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ブラウザからUPSへダイレクトアクセス
専用ソフト不要で、WebブラウザからGUI表示可能です。
ボードのOSは1秒で起動、またJAVA不使用なので快適に動作します。
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監視ソフトレス(OSに依存しないシャットダウン処理が可能)
telnet、SSH コマンドをボード内に登録し、16台(Advanced NW ボードは64台)までの
サーバをシャットダウン出来ます。
Telnetサーバ機能のあるOSであれば全て可能です。(Windos2000以上、UNIX系 OK)
SNMP/WebボードはSSH1、Advanced NW ボードはSSH1、SSH2にも対応しています。
独自
OS、サポートされていないOS、ソフトインストール
不可のアプライアンスサーバ等も
管理する事が出来ます。ソフト不要なため、サーバに負荷をかけません。
スクリプトはテスト実行する事が可能。テスト実行時はログイン手続きのモニタリングが出来るため、
スクリプト記述ミスがあってもすぐに確認・訂正出来ます。
→画面イメージ(53KB、新しいウィンドウ)
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スクリプトは対話式に設定することが出来るため、コマンドを一方的に送信するだけではなく、
サーバの反応を待ってから順次コマンドを送ることが出来ます。
コマンドが中断した場合にリトライをかけたり、
各コマンドごとに任意の待ち時間を設定することも出来るため、
確実・高度な設定が可能となります。
各サーバ毎のスクリプトはそれぞれパラレルで実行されますので、
別サーバの影響を受けることなく処理が出来ます。
サーバ毎に待ち時間を設定して、任意の順番で停止することも可能です。
さらにスクリプトNo.1終了後に2を実行する、1・2→3→4・5の順に実行するといった
フレキシブルな順番設定が可能です。
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自動スケジュール運転
RTC、バッテリ搭載でボード内にスケジュールを記憶出来るため、
ルータ、ハブなどのスケジュール運転が可能です。
サーバはシャットダウン連動して停止させる事が出来ます。
またNTP(NetworkTimeProtocol)に対応しているので、自動で時刻合わせ可能です。
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メール・SNMP・ポップアップによる多彩な通知機能
Windowsメッセンジャー、E-Mail、SNMPで、イベント発生時に通知可能です。
SNMPは2つのMIB(RFC1628:世界標準、JEMA:日本標準)を搭載
しております。
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各種プロトコルに対応
FTP・SOCKET・telnet でのアクセスも可能です。
FTP(複数台のUPSの同時起動・停止等)、
SOCKET(ネットワーク経由の独自監視ソフト組込が可能)
サンプルプログラムが同梱CD-ROMに収録されています。
→画面イメージ(23KB、新しいウィンドウ)
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統合管理機能標準搭載
同一セグメント上にあるボードを検索して一覧表示できます。
社内ネットワークにあるUPSの状態を一元管理出来ます。
※SNMP/WebボードとAdvanced NW ボードを混在して表示は出来ません
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LOG表示/ダウンロード機能
イベントログおよび計測ログを、Web画面で確認出来ます。
また各種ログをダウンロード出来るので、保守メンテナンスに役立ちます。
→画面イメージ(21KB、新しいウィンドウ)
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パラメータ保存/読出機能
パラメータ設定情報を保存・読み出し可能。
複数のボードに同一設定を行う際、作業が大変効率的です。
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ホスト監視・停止確認で安全停止
登録したサーバ(ターゲットホスト)のping監視を行います。
UPS停止時は接続されているコンピュータを完全にシャットダウンした後に
UPSを停止するので、シャットダウン時間が変動しても安心です。
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オン・オフ制御、遅延起動制御
UPS全体、コンセント個別(06~14HPで対応)のオン・オフ制御が出来ます。
復電後も同様にUPS全体コンセント個別(06~14HP)にて遅延起動時間を設定出来ます。
→画面イメージ(23KB、新しいウィンドウ)
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セキュリティ強化
IPアドレス制限、ユーザー認証で制限します。
またオプションでSSL/SSH に対応。さらにセキュリティが向上します。
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SNMP/Webボード同士(もしくはAdvanced NW ボード同士)が相互監視通信をする事により、
UPS2台が両方停電したときのみサーバをシャットダウンさせる事が出来ます。
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接続調整・LAN設定作業を承ります。お問い合わせ下さい。 |