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/ソフトウェア/Sun Fire
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|---|---|---|---|
| カタログ・マニュアル | ダウンロード | 対応ソフト | パワーモニタ BPSPOC |
| 関連資料 | ソリューション事例 | 対応製品 | PSS-108 Rack Man PB-20 HyperPro HyperS |
Sun Fire 対応 ソリューション
| パワーモニタ
シリーズ を利用して、SSCの停止が必要な サン・マイクロシステムズ社製Sun Fireサーバの シャットダウンに対応できます。 UPS監視ソフトウェア、「Solaris対応パワーモニタシリーズ」と 「パワーモニタ Plug-in for SunFire」を使用します。 停電発生時には、Sun Fireサーバの 各ドメインを自動的にシャットダウンさせた後、 UPSの電源出力を停止させます。 復電時には、自動的に各ドメインに ログインしてブートアップさせることが可能です。 |
| 対応サーバ:Sun Fire 3800, 4800, 4810, 6800 |
| 対応機器:PSS-108、PB-20 他 価格:オープン |
| ●UPSS−Oサービス対応 接続調整・ソフトインストール作業を承ります。お問い合わせ下さい。 |
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接続・インストール1. Sun Fireサーバ及びコンソールの電源をUPSに接続 2. UPSとコンソールを専用の通信ケーブルで接続 3. コンソール端末にSolaris8対応パワーモニタをインストール 4. さらに、パワーモニタ Plug-in for SunFireをインストール
停電発生時の動作1. パワーモニタが停電信号を受信 2. 設定時間が経過して復電しない場合は、Sun FireサーバのSSCにtelnetログイン 3. 各ドメインにシャットダウン要求 4. コンソールをシャットダウン 5. UPSの出力電源停止
復電時の動作1. UPS電源出力の開始 2. コンソールがブートアップされPowerMonitorが起動 3. Sun FireサーバのSSCにtelnetログイン 4. 各ドメインに起動要求
| その他の Sun Fireシリーズ対応製品 | |
|---|---|
| V100、V120、旧Netraシリーズ | |
| Sun Fire V100、V120
はシリアルポートが RJ45 のため 通常のUPSは通信ケーブルが合わず使用できません。 パワーモニタ は RJ45形状の専用ケーブルが 用意されているため、V100、V120 に使用できます。 リリースされました。HyperPro、HyperSでも V100、V120 のバックアップが可能となりました。 |
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| V480 | |
| Sun Fire V480
はシリアルポートがコンソール専用のため、 通常のUPS・管理ソフトでは通信できません。 パワーモニタ for NetWork は ネットワーク通信のみでシャットダウンできるため、 V480 に使用できます。 BPSPOC のシリアル接続でも対応可能です。 |
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| ●UPSS−Oサービス対応 SunFire対応製品の接続調整・ソフトインストール作業を 弊社にて承ります。お問い合わせ下さい。 |
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このソリューションに関するお問い合わせはお問い合わせフォーム、
、または 03-5833-4061 までどうぞ。
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